Kernel7.3・KDE Plasma6.7 と興味深いコンポーネントもあり、ひとまずQEMU/KVMの仮想環境に入れて試してみて(=様子を見て)おります。
常用環境はkubuntu 26.04 ですが、それと遜色なく扱うことができて、(別にトラブるのを期待してたワケではありませんが)なんか拍子抜けするぐらい「普通」でした。
この「普通」ってのが非常に重要で、今のところ感想としては「これを常用にしても良いかも…」というぐらい。
Kernel7.3の恩恵なのか、26.04と比べて妙にキビキビした動きで非常に好印象なのもあって、ちょっと真面目に常用化する方向で考えたいな、と思うております。運良く?2TBのSSDが1つ「空き」になっておりますし、26.04はそのまま残しておいて、空きSSDに新たに26.10を導入&セットアップを…
26.10を常用し始めると、来年4月に27.04にしてさらに10月に27.10にして、その翌年4月?に28.04にして…となるんですかねぇ…

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