2026年6月17日水曜日

南河内・美加の台に「発酵カフェ Cafe Enne(カフェ・エン)」がオープン

大阪・河内長野市の美加の台で高校時代の友人がカフェをオープンすることになりました。

お店の名前は「Cafe Enne(カフェ・エン)」。7月3日から営業スタート。

お店の横に畑があり、オーナー自身がそこで手塩にかけて育てた材料を使った料理がいただけます。この畑自体もオーナー自身の手により作られたもの。また、奥様特製のスイーツも非常にナイスです。

サイクリストな方々もそうでない方々も、南河内方面に行った時や、奈良(御所・五条)から大阪に戻った時、和歌山方面から戻った時など、ぜひ立ち寄っていただけたらありがたいなぁ。


発酵カフェ Cafe Enne(カフェ・エン)
〒586-0044 大阪府河内長野市美加の台1−9−1
TEL: 0721-21-9066

Google Mapsにはお店が表示されるようになってますので、道に迷うことはないと思います。


2026年6月13日土曜日

クラシカルなホイールが戻ってきた!

GW開けぐらいに修理&改善を依頼していたホイールが、ようやく出来上がってきました。

スポークとニップルをSAPIM製にしました。スポークはCX-Ray、ニップルはブラスのものを。

タイヤは前に使ってたMAXXISのPursuer 25Cを装着しました。

やっぱり、クラシカルなバイクにはシルバーのこういうホイールが似合いますねぇ…と自画自賛。

シマノホイールを一時的リリーフに仕立てていましたが、その時は奇妙なぐらいに変速調整要らずでしたが、今回のホイール交換では、「なんでこんなに上手いこといかんのよ…」と情けないぐらいぜんぜん上手く調整できんかった。いや、正確に言うと、シマノホイールに交換した際は何も調整してないので、今回のホイール交換(=戻し)でも本来なら何も調整しなくて済むはず、だったのですよ。それが…

後で気づくのですが、原因は完全に私のチョンボでございまして…。恥ずかしいので詳細は省略w。


ホイール交換の翌日、通い慣れたコースで具合を確認。特に異常は無く、きっちり馴染ませていただけてたおかげでキシミ音も無く、下り高速コーナーでもヨレるような感じは皆無でした。

ペダルを漕ぐ感じとしては、シマノホイールの時より「少し重たいかな」という感じです。タイヤの重量が影響したのかもしれませんが。

次回、タイヤを交換する時には、グランボワの25Cにしようと思います。と書くぐらい、シマノホイールで使ったグランボワの23Cの感触が良かった。

2026年6月2日火曜日

問題箇所が改善されたビブショーツ

先日の投稿で問題点を指摘していたビブショーツの背中部分、ショルダーベルトの付け根(縫い目の近く)のところが破れかけてしまう件ですが、今回新たに調達した方はきちんと改善されてました。

左が今回調達した新しい方、右のが去年に買ったもの。ショルダーベルトの裁断と縫製が改善されて、ショルダーベルト生地が破れる心配が低減されてます。

こういうのは嬉しいですねぇ。ますます、7ITAのファンになってしまいます…