スポークとニップルをSAPIM製にしました。スポークはCX-Ray、ニップルはブラスのものを。
タイヤは前に使ってたMAXXISのPursuer 25Cを装着しました。
やっぱり、クラシカルなバイクにはシルバーのこういうホイールが似合いますねぇ…と自画自賛。
シマノホイールを一時的リリーフに仕立てていましたが、その時は奇妙なぐらいに変速調整要らずでしたが、今回のホイール交換では、「なんでこんなに上手いこといかんのよ…」と情けないぐらいぜんぜん上手く調整できんかった。いや、正確に言うと、シマノホイールに交換した際は何も調整してないので、今回のホイール交換(=戻し)でも本来なら何も調整しなくて済むはず、だったのですよ。それが…
後で気づくのですが、原因は完全に私のチョンボでございまして…。恥ずかしいので詳細は省略w。
ペダルを漕ぐ感じとしては、シマノホイールの時より「少し重たいかな」という感じです。タイヤの重量が影響したのかもしれませんが。
次回、タイヤを交換する時には、グランボワの25Cにしようと思います。と書くぐらい、シマノホイールで使ったグランボワの23Cの感触が良かった。


