入ったのは 1.9.0。以前から仮想マシン上のUbuntuで試していたので、導入も設定もさほど違和感はなく、さくっと終了。
実マシン上だと Frosted Glass のエフェクトを有効にしても表示は快速です。
わりかし気に入ったので、しばらくこのまま使ってみることにしましょ。
しかし、アプリも含めて統一感のある状態ってのは「やっぱエエ感じやな〜」と思います。そういう意味で「KDE は良かったな〜」なんて思い直しました。
いつかまた Kubuntu に戻ってしまうかも…
大阪在住のおっさんの「あ~あ」な私的記録、第二章
入ったのは 1.9.0。以前から仮想マシン上のUbuntuで試していたので、導入も設定もさほど違和感はなく、さくっと終了。
実マシン上だと Frosted Glass のエフェクトを有効にしても表示は快速です。
わりかし気に入ったので、しばらくこのまま使ってみることにしましょ。
しかし、アプリも含めて統一感のある状態ってのは「やっぱエエ感じやな〜」と思います。そういう意味で「KDE は良かったな〜」なんて思い直しました。
いつかまた Kubuntu に戻ってしまうかも…
以前と同様の環境に戻すのに、えっらい手間がかかりましたが、とりあえずまぁ、どうにかこうにか。
以前の環境で QEMU/KVMを使った仮想環境で素のUbuntuを使ってたのもあって、特に違和感なく。今後しばらくは、これで様子見していきますよ。
画面ブラックアウト問題は、結局ソフトウェア的な問題になってしまいましたが、なんとなく…ハードウェアにも問題があるのかもしれん…という気が(少しだけ)しています。
具体的には、液晶モニタ。今はなき三菱のDiamond Crysta RDT232WX なんですが、けっこう長く使ってきてるので…。もう1つはモニタに繋いでるHDMIケーブル。どこ製のものかよく分からん(覚えてない)のですが、もう少し由緒正しいケーブルに交換してみるのも方法かも…なんてね。
このダイアログを[X]で消すと画面はマウスカーソルのみが静かに佇む完全にブラックアウトしました。
[Ctrl] + [Alt] + [T] でコンソールは開くようで、いくつかサービスを見てみると起動してるっぽい。OSとしては起動してるけど、デスクトップの表示だけがダメ、という状態のよう。
先日の記事に載せていた対処スクリプトを実行してみたりしましたが、まったく改善せず。もう1つのSSDからKubuntu 24.04.4 を起動して少し調べては試してみて「ああ、ダメか…」を何度も繰り返し…。
そろそろ嫌気がさしてきて、「さっくり消して新規にインストールし直すしかないか…」と諦めかけて「最後にもう1回だけジタバタしてみるか」ということで、~/.cache を丸ごとリネームして起動してみたら、なんとまぁ、デスクトップが戻ってきましたよ。
もちろん…と言うか当然ですが、デスクトップのテーマ類やアプリの設定とかがさっくり初期化されてしまいましたので、改めて設定し直しを…
先日書いていた「不定期に画面ブラックアウト」もこれで治ってくれればヨシ。
何事も経験するのがイチバンですね。
踏んだ場数と経験の量が技術と自信を高めますwww
【後刻追記】
「直りました」と書いた直後に、再発しましたよ(爆)
なんだこれは…
こういう「よく分からん状態」に長く付き合ってるとメンタルが傷みますので、かような状態からは早々に退散することにします。はぁ…
ハンドルバーはDixna J-Fit Monroe FZですが、ショートリーチ化するために、おそらくメーカ意図から外れた「前下がり」にセッティングしているので、見てくれ上、バーエンド部がやたら長くなり、且つ、少し上向きなっていました。
そうした見かけ上の問題を解決するためにエンド部20mmをカットした、というワケ。
目的のもう1つは、ちょっと前に十三峠に行った際、頂上駐車場で風に煽られてばったり倒れてしまって、その時にバーテープが少し破れてしまったんです。それを「隠す」ためにねw
カット後に南河内方面にサイクリング行ってみましたが、まぁ全く問題無し。使ってない部分をカットしたので当たり前ですね。下ハンを持った時でも手より後ろにまだ15mmほど余裕があり、手がすっぽ抜けるなんてことも無さそう。
ストレートハンドルバーとかではカットするのは普通ですが、ドロップバーのカットはあまり見聞きしたことはないです。非可逆な加工に少しばかり不安がありましたが、とりあえずは問題なくて安心しました。
法隆寺まで来て「よし。今日は松尾寺まで行ってみよ!」ってことで原因不明の意気込みをもって法輪寺横を過ぎ法隆寺カントリー倶楽部を通り抜けて、松尾寺アプローチの県道123号へ出た時、「よし。今日はやめとこ」と気持ちが萎えて(殴)そのまま東へGo。
富雄川のところから県道274号=ならクルC7を初めて辿ってみました。けっこう走りやすかったです。時折大きな道路を横切る格好になりますが、そこでSTOP&Goになるだけで、あとはのんびりと景色など見ながらポタリング…。
富雄川が大和川に合流する少し手前で「左岸に行け」と明日香方面を案内されますが、それは無視して直進。合流地点の新御幸橋は渡らず大和川右岸を進んで、川が「ぐわん!」と右に大きく曲がる箇所にある沈下橋を久しぶりに渡って左岸へ。渡る前に「記念撮影でも…」と思ったら、バイクが来るわクルマが来るわ…。こんな橋でも(失礼やな)利用は多いようで。
そんなこんなで、王寺を抜け三郷を抜け国分を抜けて大和川CR経由で帰宅しました。
とりあえず、ならクルC7はまぁまぁ良い感じでした。北端地点がどこなのかよく分かりませんが、輪行込みなら、近鉄奈良線の富雄をスタートして富雄川沿いを走るのも良いかもしれません。ゴールはJRの法隆寺か王寺か。コース上にはあまり目ぼしいものは無い感じですが、大和郡山でキンギョ釣りしたり、Hamp 3rdでランチしたり。
それか、近鉄奈良線の大和西大寺を起点に秋篠川沿いを南下して大和郡山から富雄川にトラバースして…というのも良いかもしれません。
自分的には「ロードバイクの全自走」が基本のポタリングなので、コースバリエーションを検討するにはもう少し工夫が必要です。